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ナイトトレインの平成・徒然草 ~心にうつるよしなしごとを書き連ねて~

《鉄道》《車》《音楽》《文学》等にまつわるよしなしごとを、つれづれなるままに書き連ねてまいります。 このBLOGに掲載された写真などを他のMediaなどに掲載される際の問い合わせ先はn.sugii@nifty.comです。 

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初富士山&初詣で

元旦の恒例、初詣に向かうべく家を出たらいつもの富士見お立ち台から雲一つない空に富士山が浮かびあがって見えた。

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  1. 2016/01/02(土) 13:01:00|
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多摩川競艇場・無料送迎バス


多摩川競艇場(府中市是政)では、開催日に府中本町駅と多磨霊園駅から無料送迎バスを運行していて、その無料送迎バスは京王自動車(タクシーをメインとする会社で京王バスとは異なる別会社)が運行を担当している。使用されているのはいすゞLRワンステップ車。ちなみに京王自動車は京王閣競輪場の無料送迎バスの運行も担当している。

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  1. 2015/12/31(木) 12:08:08|
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アール・ヌーヴォーのガラス展

パナソニック汐留ミュージアムで本日(9月6日)まで開催されていた「アール・ヌーヴォーのガラス展」に行ってきた。ヨーロッパ随一のガラスコレクションで知られるデュッセルドルフ美術館に寄贈されたゲルダ・ケプフ夫人のガラスコレクションが、ドイツ国外では初めてまとまった形で公開された。
アール・ヌーヴォーの源泉として重要な役割を果たしたジャポニスムやシノワズリを色濃く反映したウジェーヌ・ルソー、エルネスト・レヴェイエ、ウジェーヌ・ミシェル、オーギュスト・ジャンなど、パリのガラス工芸家たちの作品群。同様に東洋美術に傾倒しながらやがてそれを深く吸収し独自の芸術様式を開花させたエミール・ガレ。さらにガレに強い刺激を受けて同時代を並走するドーム兄弟、そして彼らの制作を支えながらも試行錯誤を繰り返して独自の制作にも挑んだデズィレ・クリスチャン、ミュレール兄弟、ポール・ニコラなどのデザイナー、職人たち。ケプラコレクションは、アール・ヌーヴォーの二大拠点となったパリとアルザス=ロレーヌ地方を舞台に繰り広げられた、「新しい芸術=アール・ヌーヴォー」の成果を余すところなく示すものと言える。

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  1. 2015/09/06(日) 21:53:06|
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ブログ再開

3月27日まで稼働していたWin8デスクトップパソコンが28日に起動しなくなり、その後種々の形のアドバイスをいただきながら復旧を目指して試みていたのですが、結局稼働できないことがわかり、初期状態に戻して稼働させるしか方法がなくなりました。初期化すると当然のことながらパソコン上のデーターはすべて消えてしまうことになり、2013年1月から2015年3月までのすべてのデーターを失うことになります。写真ファイルと音楽ファイルはパソコンに移動した時点ですべてSDカードから削除されている為に、貴重な写真や音楽がなくなってしまうわけです。これはなんとしても避けたいので、必死にデーター救済を模索してきて、昨日やっとパソコン上のデーター救済に成功致しました。
これにより、安心して初期化ができるので、やっとBLOGにもカムバックできたという次第です。
  1. 2015/04/26(日) 20:42:31|
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高尾山トリックアート美術館


高尾山トリックアート美術館は1996年4月、東京の西、高尾山の麓にオープンした施設である。 筆者は高尾山には毎年1月に登山で訪れているので、その存在は認識しており気にはなっていたものの訪れることはなかったが、今回ようやく孫の夏休みに孫を連れて訪れることができた。

トリックアート美術館の案内には次のようにありました。

 だまし絵の歴史は古くは約2000年前に遡り、そしてほぼルネッサンス期に技術的に確立されたと言われています。 高尾山トリックアート美術館のコンセプトはまさしくその当時のだまし絵をトリックアートで再現すること、 「あたかもそこに本物が存在するが如く」をテーマとしています。豊な自然に囲まれた高尾山の麓、京王線高尾山口駅の目の前に高尾山トリックアート美術館はあります。
 新緑、紅葉と四季折々に様々な姿を見せてくれる高尾山の豊な自然を満喫しながら、今までの既成概念を捨てて高尾山トリックアート美術館をご堪能下さい。きっと新たな発見が皆様をお待ちしています。

トリックアート美術館では、入館時に目の検査の時に使うような片目の目隠しを渡されるが、それを使用してだまし絵を見ると平面に書かれた絵があたかも立体的な絵のように見える。ありがたいことに写真で撮影すると片目で見たのと同じようになるので、写真で「だまし絵」が実感できる。

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次の2枚の写真は同じ絵を左右で角度を変えて撮った写真。なぜ1枚の絵が違って見えるのかは現地へ行って確認してください。
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次の3枚の写真は万華鏡の世界。
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影は恐竜の姿であるが、影の元となる構造物は何の変哲もない姿をしている。
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  1. 2014/08/11(月) 06:20:20|
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プロフィール

nighttrain999

Author:nighttrain999
目黒区の都立大学で産湯を使い、長じて多摩ニュータウンに移り住んでン十年の”おじさん”です。サラリーマン渡世を無事に勤め上げて第二の人生を謳歌しております。
多彩な趣味のお陰で時間が足りなくて、とても仕事をしている暇がないという次第。
興味のあるものは: 鉄道・車・オーディオ・カメラ・地図・文学・歴史・音楽(特にJAZZ)・英国
画像使用の問い合わせ先:n.sugii@nifty.com

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