ナイトトレインの平成・徒然草 ~心にうつるよしなしごとを書き連ねて~

《鉄道》《車》《音楽》《文学》等にまつわるよしなしごとを、つれづれなるままに書き連ねてまいります。  

新百合ヶ丘駅 午後2時  2 p.m. at Shin-Yurigaoka Station

小田急線・新百合ヶ丘駅で午後2時頃に見かけた車両を撮影してきたのでご紹介したい。

新百合ヶ丘1
貴重な塗装車になってしまった8000形が多摩線の運用に就いていた。

新百合ヶ丘2
新百合ヶ丘3
16000系への置き換えが進み、6000系の廃車が始まっているが、6000系の第二編成(1次車)が未だ元気に多摩急行の運用に入っていた。

新百合ヶ丘5
新百合ヶ丘6
「特急あさぎり」は20000形(RSE)から60000形(MSE)に使用形式が変更されているが、今までの町田停車がなくなり新百合ヶ丘に停車するようになった。 「あさぎり4号」新宿行き。

新百合ヶ丘8
10000形(HiSE)は早々と引退しているが、それより登場が早い7000形(LSE)は2編成がレトロ塗装で頑張って活躍している。 「特急はこね22号」新宿行き。
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  1. 2012/06/28(木) 00:04:43|
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Jazz Fusionの至宝 "Four Play"

Four PlayのベーシストNathan Eastのフェイスブックを見ていたら、この夏にリリースされる最新のCD”ESPRIT DE FOUR"の中の一曲 "Fire Fly"レコーディング風景の動画を見る事ができた。Four Playは私の好きなJazz Fusionグループで、オリジナルメンバーのギターリストLee Ritenourが抜けた後はLarry Carltonが務めていて、2010年に彼が抜けた後をChuck Loebが務めている.
彼の演奏を聴いたのは初めてだったが、今までのFour Playのギターリストに十分匹敵する演奏で、大変ご機嫌なプレイを聞かせてくれた。このグループは1990年にBob Jasmes(P), Nathan East(B), Harvey Mason(Dr), Lee Ritenour(G)の4名で創設された私の好きなJazz Fusionグループで、折に触れては彼らのCDをかけて至福の時を楽しんでいる。
Nathan Eastは私の好きなベーシストで、エリック・クラプトンのライブでは指名されて共演することが多い。また親日家で、日本のミュージシャンとも共演している。小田和正やユーミンのレコーディングにも参加していることは有名。JAZZ Fusion界のベーシストとして現人神とも云われるほどの腕前で、繊細でアダルトな彼のベースプレイは、ロックやポピュラーのミュージックシーンでも知られている。私は楽器を弾かないのでわからないが、クラプトンとの共演のライブでは、得意のハーモニクスや和音フレーズを織り交ぜてロックにも適応しているとベーシスト達は評している。

ところで、不思議なのは、最近刊行された『レコード・コレクターズ6月号』の「20世紀のベスト・ベーシスト100」に彼が選ばれてないことである。基本的にはロック・ポップス界から選ぶとあるのでJAZZ FUSIONの彼が選ばれないのはしょうがないと思ってみたが、Ron CarterやRay Brownが選出されているのにと思うし、彼は上記のようにクラプトンのライブにも出てロックの世界でも活躍しているし、ポップスでも同様に活躍しているので、ベスト100人に選出されてないのは私的には納得できない。
  1. 2012/06/24(日) 19:23:12|
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私の好きな車(2) Ford Cortina Lotus MkⅠ

続いて「私の好きな車」第二弾をお送りします。何故か前回のJaguarの画像の後にもう一つの私の好きな車(Saloon)であるFord Cortina Lotus MkⅠの画像があったというのが、続けて「私の好きな車」第二弾をしてしまった理由です。

プリンススカイライン2000GT(S54)の広告で使われた”羊の皮を被った狼”というキャッチフレーズは有名で、見た目おとなしいセダンがいざ走り出すとスポーツカー顔負けの走りをするというのが車好きの心をくすぐりスカGを買わせたのであるが、このキャッチフレーズの元祖が何を隠そう、このFord Cortina Lotus MkⅠなのである。スカGは一つ上のクラスのグロリア用6気筒SOHC2リッターをフロントノーズを延長して押し込み3基のダブルチョーク・ウェバーを換装して狼に変身したのに対して、Cortina Lotus はコーティナの2ドアーボディを軽量化してエラン用(Lotus Elanも私の好きな車なのでいずれ紹介する)の1.6リッターツインカムユニットを搭載したコンペティション・サルーン。ロータスが開発並びに組み立ても行っている。

私はS54もCortina Lotus も運転したことはないが、むりやりフロントにでかいエンジンを押し込んだスカG(S54)はフロントヘビーで、きっと旋回特性に癖があって大変だったに違いなく、Cortina Lotus は軽量化した上ロータスの手で開発されているので旋回特性も素直なレーシングカーだったと思う。1960年代中盤のサルーンカー・レースでは無敵の存在だったことも、それを証明している。


コルチナ1
コルチナ2
コルチナ3
コルチナ4
  1. 2012/06/23(土) 14:01:14|
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私の好きな車(1) Jaguar Mk-ⅡSaloon

私の好きな車(1)は、私が好きなSaloon中でも一押しのJaguar Mk-ⅡSaloon。現役引退してしまった私には高値の華となり、自宅ガレージにその優美な姿をとどめることは不可能であるが、かつてはいずれ手に入れたい車の一つであった。1969年が最終のModel Yearであるから新車で買うことは不可能で、中古車でしか手に入れることはできない。色々と勉強したところ、程度の良い中古車のみを選んで現代の道路をストレス無く走れるように新車再生して販売する業者(ビーチャム社)がニュージーランドにあると知り価格を調べたところ1200万円だった。日本にも当時十台以上のビーチャムのJaguar Mk-ⅡSaloonが輸入されているようだ。最近の欧州車は日本対応バージョンなので問題ないが、一昔前の欧州車は日本対応がなされてなくて(例えされていても対策不十分なことが多い)、オーバーヒートなどの問題を生じることが多く、ビーチャムのJaguar Mk-Ⅱも例外ではなかったようで、輸入後に手を加えて対策されたようである。
宝くじが当たったら、日本対策されたビーチャムのJaguar Mk-Ⅱを手に入れたいと本気で考えている。
私が車を好きになる基準は1にも2にもスタイルである。そして3が運転性能である。Jaguar Mk-Ⅱはインテリア・エクステリア共に私の好みにぴったりで、特に斜め後ろからの姿には心を奪われてしまうものがある。Jaguar Mk-Ⅱは残念ながら運転したことがないが、雑誌の試乗記で読む限りは満足できる運転性能であると思っている。また、Jaguar XJには乗った事があるのでJaguar Mk-Ⅱの乗り味も大体想像がつくと云うこともあって運転性能に関しては心配してない。

それでは、私の好きなJaguar Mk-ⅡをJCCA New Year Meeting 2010の折に撮った写真でご紹介させていただく。


J/マークⅡ8
ボディー全体の優美な曲線とヘッドライト周りのユニークな造形が素晴らしい。

J/マークⅡ1
Jaguar Mk-Ⅱの最も美しいアングルがこの写真。

J/マークⅡ2
J/マークⅡ5
J/マークⅡ7
J/マークⅡ3
  1. 2012/06/22(金) 11:16:32|
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バックトウーザ昭和の鉄道世界(その6)  Back to the Railway World of 60's & 70's

昭和の鉄道世界(その6)は1963年の10月に京王電鉄(当時は京王帝都電鉄)の桜上水駅で撮影した写真を紹介させていただきます。
昭和38年(1963年)は京王にとっては大きな変化のあった年で、夏(8月初旬)に念願の昇圧(600V⇒1500V)に備えて新造された5000系・5100系(当時は5070系)がデビューした年でもあります。また、その年の12月初旬に西側の終点「東八王子駅」が東側に200m移設されて「京王八王子駅」に駅名変更されています。従って、8月にデビューした5000系が東八王子の行先を表示して運転されたのは4ヶ月ほどの短い期間だったことも手伝って興味ある写真をお見せできるものと思います。
また、京王の社内で「あんこ編成」あるいは「混用編成」と呼ばれた新車(2000系&2010系)の間に14m級旧型車(サハ2500系)を組み込んだ珍編成もお見せしたいと思います。


京王1(2565)
2000系の最新型の18m級電車の間に挟まれたダブルルーフの古豪14m級サハ2555+サハ2365.
京王の厳しい資金状況から生まれた苦肉の策だった改造旧車を挟んだ編成は、当時の私にとっては理解のできなかった編成で、目を丸くして見ていたことを今でも鮮明に覚えている。京王2(2555)
ダブルルーフに魚雷型ベンチレータの旧型14m級の中間車はどう見ても2000系には不釣合いで、私にとっては強烈な思い出として残っている。

京王13(2056)
旧型サハ2559を1両だけ組み込んだ2006編成。

京王17(2701)

京王14(5771)
5000系4連の東八王子行き。5000系が東八王子行きの表示で走ったのはデビュー後わずか4ヶ月のことなので貴重なひとコマになった。

京王3A(2778)
アイボリーにエンジの帯を締めて斬新な姿でデビューした5000系であるが、優等列車に優先的に使用しても編成両数が不足していた為に、2010系・2700系にも同じアイボリーとエンジの帯をしめた編成が登場して5000系が増備されるまでのあいだ使用された。アイボリー塗装の2700系(2778)4連の快速・京王多摩川行き。

京王5(2608)
東八王子行き急行の仕業に着く2600系(2608)+2700系(2786)の5両編成。

京王6(2786)
2600系+2700系5両編成の新宿側2786.

京王11(2074)
アイボリー塗装の2010系4連を使った特急東八王子行き。

京王9
桜上水駅上りホームでの2010系アイボリー塗装車と5000系アイボリーの並びの写真。エンジの帯が5000系の方が若干太いのと5000系の先頭車にはエンジ色の”ヒゲ”が付いているのがわかる。このヒゲは5000系導入の初期のみで、数年後に撤去されているので、ヒゲ付の5000系を撮った写真は少ない。
  1. 2012/06/21(木) 14:16:34|
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消えゆく遊園地 Amusement Parks in Japan

遊園地と言うと広義には「児童遊園(Play Ground)」や「テーマパーク」も含めて呼ばれるようであるが、私がここで話題にするのは、私鉄の沿線には必ず見られた遊園地(多摩川園・二子玉川園・京王遊園・向ヶ丘遊園・豊島園など)である。
ここ10年から20年の間に消えて行った遊園地は数多く、首都圏に残る遊園地としては、西武園ゆうえんち・東武動物公園・浅草花やしき(旧花屋敷)・あらかわ遊園(旧荒川遊園)・東京サマーランド・東京ドームシティアトラクションズ(旧後楽園ゆうえんち)・としま園(旧豊島園)・よみうりランド・プレジャーフォレスト(旧相模湖ピクニックランド)・横浜八景島シーパラダイスがある。
逆に消えて行ったのは、谷津遊園(現在は谷津バラ園)、朝霞テック(現在は本田技研・朝霞研究所)、ユネスコ村、京王閣(現在は京王閣競輪場)、京王遊園、多摩川園、二子玉川園、多摩テック、花月園遊園地(現在は花月園競輪場)、向ヶ丘遊園(現在は1部が向ヶ丘バラ園として存続)などの遊園地で、私のような団塊の世代にとっては懐かしい名前の遊園地が多くて、消えてしまったのは大変寂しいものである。小学校の時には最寄の多摩川園や二子玉川園には頻繁にお世話になったし、ユネスコ村・京王遊園・多摩テック・向ヶ丘遊園なども行ったことがある。中学の時には、ゴーカートに乗るのが楽しみで京王遊園・多摩テック・朝霞テックなどには良く友人達と出かけた。1970年代までに閉園してしまったところがほとんどだが、ユネスコ村は2006年、多摩テックは2009年、向ヶ丘遊園は2002年、の閉園なので比較的最近まで頑張っていたと言える。
京王閣は1947年閉園で、花月園遊園地は1946年の閉園なので私は全く知らないままで、京王閣競輪や花月園競輪としての方がなじみの名前となっている。
遊園地の定番は、お猿の電車・メリーゴーランド・大観覧車・ジェットコースターなどで、夏にはお化け屋敷が、秋には菊人形が展示されて沿線の人々を遊園地へと誘っていた。私鉄では乗客数の確保の為に遊園地を開設するのが盛んで関東の私鉄沿線にはほぼ遊園地がセットされていた。

残り少なくなった遊園地の中で頑張っている「よみうりランド」の写真をいくつか紹介する。よみうりランドは多摩丘陵の丘の上に作られており、大観覧車からの眺望は圧巻で、新宿の高層ビルや東京タワーを望む事ができる。


よみうりらんど7
大観覧車から見たよみうりランド
よみうりらんど5
よみうりらんど1
よみうりらんど2
東京都庁やドコモタワーなど新宿の高層ビルが望める。
よみうりらんど4
多摩川を手前にして東京タワーを望む。
よみうりらんど6
太陽の広場では沖縄舞踊が演じられていた。
  1. 2012/06/21(木) 11:30:51|
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Goodwood Festival of Speed & Goodwood Revival

Goodwood Festival of Speed & Goodwood Revival、この二つのイベントの名前は車好き、特にクラッシクカー好きには忘れてはいけない重要な名前である。
しかし、白状すると、このイベントを知ったのはNHK・BSプレミアムの番組「カーライフに英国魂あり」を見てのことだから<車好き>を自認する私としては赤面ものである。
両方のイベントともに主催者は英国の貴族チャールズ・マーチ伯爵で、祖父のリッチモンド卿が建設したサーキットを復活させると共にマーチ卿自身も熱心なレース愛好家であることから、私有地を開放して、古きよき時代のレーシングマシンの魅力を楽しむことの出来るイベントを企画したのである。

マーチ卿はロンドンの南西部のチチェスター北部の丘陵地に47K㎡(12000エーカー)という練馬区とほぼ同じ広さの領地を所有しており、そこにはカントリーハウス(Goodwood House)・牧草地・リゾートホテル・ゴルフコース・競馬場(Goodwood Race Course)・自動車レース場(Goodwood Circuit)・空港(などが点在しており、テレビによると近年BMWに買収されたロールスロイスの工場を敷地内に誘致しており、バチカンやモナコなどの小さな王国を思わせるものがある。

Goodwood Festival of Speed のイベントのハイライトは新旧の参加車両によるヒルクライムである。1台20億円もするフェラリーのVintage Classic Racing Machineが本気で疾走する様を目のあたりにしたら車好きでなくとも夢心地にさせてくれることは間違いない。私の世代のF1好きにとっては最大の憧れのF1ドライバーであるスターリング・モスが未だ健在で、このイベントでは本気でF1マシンを走らせるというから、飛行機嫌いで海外には行けない私でも一生に一度だけはこのイベントに参加してスタリーグ・モスの走りを見ると共に握手してサインをいただきたいと思っている。そのためには死ぬ覚悟で飛行機に乗る事が必要だが・・・・・
一度もチャンピオンにならなかったモスは無冠の帝王との異名を持つが健在であるのに対して、フライングスコット(天駆けるスコットランド人)の異名を持つジム・クラークは1963年と1965年にチャンピオンになっている伝説の速いF1ドライバーでアイルトン・セナと並び称されているものの、1968年にドイツのホッケンハイムでレース中にコースアウトして32歳の若さで帰らぬ人となってしまった。同時代に活躍したイギリス人F1ドライバーのグラハム・ヒルは私はあまり好きではなく、ジム・クラーク贔屓だった。
私は歌手や俳優のサインを欲しいと思ったことは一度も無いが、レーサーだけは別格でかつて日本でもレースが流行り始めた時に、晴海で開催された第1回のレーシングカーショーに出かけて、オートスポーツ誌の写真の横に式場荘吉氏・生沢徹氏・福澤幸雄氏のサインをもらい大事にしていた。(残念なことに家の建替えのどさくさでサインをしてもらったオートスポーツ誌をなくしてしまったのだが・・・・)

Goodwood Revivalの呼び物は、このサーキットが使われていた1957年から1966年の間に製造された車だけに参加が許されているGoodwood Circuitでのレースである。これも貴重なVinntage Carが本気で走るレースで、見応えたっぷりの催し物である。
このイベントでは当時の風俗の再現も重要な要素で、参加者は英国が輝いていた時代の服装でイベントに来ているので、古き英国文化の香りも味わうことができる。

日本でもJCCA主催で毎年JCCA NewYear Meetingや筑波Meetingが開かれているが、規模も内容も比較するのが失礼なくらいに違うので、このようなイベントをさりげなく楽しんでしまう英国の車文化の深さと成熟度にただただ感心するのみである。同じ事は鉄道趣味の世界でも言えることで、日本と英国の趣味に対する成熟度と趣味文化のの完成度の高さの違いに愕然とする次第である。

両方のイベント共に私は行ってないので写真を掲載することができないが、下記の公式Web Siteにアクセスしていただき、両イベントの素晴らしさを味わってみてはいかがだろうか。個人のWebでも両方のイベントを紹介する画像や動画がみれるが、Jaguar XK140が本気でサーキットを走っている姿をみることがでるのはこのイベントだけではないだろうか。

http://www.goodwood.co.uk/revival/welcome.aspx
http://www.goodwood.co.uk/home.aspx
  1. 2012/06/18(月) 09:22:55|
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1000人の写真展 「わたしのこの一枚」(その2) Photo Exhibition 2012

1000人の写真展 「わたしのこの一枚」(その2)では、私が選んだBEST10の写真を紹介させていただく。


パークタワー12
流鏑馬を流し撮りで撮ったそのテクニックに脱帽。躍動感溢れる良い写真だ。

パークタワー14
動物写真はそれだけで良い写真になってしまうが、この写真は動物目線で撮ったアングルが効いている。

パークタワー15
この写真の一番の押しはネコの表情に尽きる。いい瞬間の表情をうまく撮られた作者に拍手。

パークタワー16
一瞬、海外の飛行場での撮影かと思ってしまったが、実は日本の羽田飛行場だった。 夕景に映えるビル群が異国情緒を醸しだしているFantasy Photoである。

パークタワー17
やらせの写真ではあるが、嫌味が感じられず良い作品だ。ワン君たちの表情の良いのが勝利の要因だと思う。

パークタワー19
インパクトのある良い写真だ。

パークタワー21
このグループは昨年も素晴らしいスポーツ写真を掲出していたが、今年も素晴らしい写真で私を魅了させてくれた。その中の一つで秀逸な作品だ。

パークタワー4
今年も鉄道を題材にした写真が多数掲示されていたが、その中で私の選んだベストがこれだ。でももしかしたらこの写真を撮った人は鉄道写真として撮ったのではないかもしれない。

パークタワー5
この写真は鉄道写真として撮ったのではないと思うが、実にユニークな着想で撮られていて良い写真だと思った。

パークタワー6
動物写真としても風景写真として良い作品で、情景描写に優れた秀逸な写真だ。
  1. 2012/06/16(土) 22:27:44|
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1000人の写真展 「わたしのこの一枚」 Photo Exhibition 2012

毎年恒例の「東京写真月間2012」が始まった。
1000人の写真展「わたしのこの一枚」
期間: 6月16日(土曜)~6月20日(水耀)
場所: 新宿パークタワー・ギャラリー3

パークタワー2

昨年に引き続いて私の所属する「江友会」写真クラブも団体で掲示されている。私の写真は以下の東急池上線の旗の台駅駅で撮影したものを掲示させていただいている。

パークタワー1

まずは「江友会」写真クラブの団体掲示から紹介させていただく。


パークタワー7
パークタワー10
パークタワー11
パークタワー8
パークタワー9
  1. 2012/06/16(土) 21:50:35|
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A Night at Jazz Bird

青山の地下鉄・表参道駅からほど近いところにあるライブハウス「Jazz Bird」で友人が出演するということで行って来た。
今までもJazzが好きで色んなライブハウスに行って演奏を楽しんできたが、素人の演奏は初めてで興味深々で聞きに行ったのである。 予想外と云っては当人に失礼であるが、テクニックもあり出来は良くて、すばらしい青山の夜を過ごす事ができた。ピアノトリオ(ピアノ・ベース・ドラム)にVocalという編成であったが、全員プロ級の腕前で、だまって聞かされたらプロの演奏だ素直に受け入れてしまうに違いない。
中学・高校時代の同級生だったMIYAKO君がVocalで出演していたのだが、彼は現役の会社オーナーでありながら、会社に行く鞄に楽譜を忍ばせて夜な夜なライブハウスに出没している。大学時代はアマチュアバンドでGuitarをやっていて、その腕前を見込まれてプロのJazz Guitarlistのオッファーを受けたが断わってサラリーマンになった経緯があるが、何故かVOCALに目覚めてしまったようだ。
中学・高校の友人数名と一緒にひやかしに行ったのだが、あまりにも本格的でうまいのでこちらが冷や汗をかいてしまった。


JB2
JB3
  1. 2012/06/15(金) 11:43:28|
  2. 音楽
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明治学院大学クラシックギター研究会 Meiji Gakuin Univ.Classic Guitar Study Association

大学のOB会(江友会)の総会で現役の学生クラブを招いて演奏会をしていただいた。お招きしたのは、今年で創立45年になるという「明治学院大学クラシックギター研究会」で、会員約40名で独奏・重奏・合奏をギターのみで演奏するギターアンサンブルクラブ。会場の広さの関係から大人数での合奏は難しいので、少人数(4-6名)での合奏とソロ演奏を披露してくれた。
クラシックギターの独奏は耳にする機会があったが、ギターアンサンブルは初めてなので大変楽しみにしていた。
演奏は期待にたがわず大変素晴らしいもので、ギターアンサンブルの魅力に嵌まってしまった。
演奏後、現役の後輩諸氏との交流もかねて懇親会で色々とお話しする機会があり、ギターのみとは思えない音の厚みがあるので、ギターの低音部の弦だけであのような音が出るとは信じられないと疑問を投げかけたところ、ギターにも種類があって音の違いがあることとチューニングも変えていることを説明してくれてなるほどと合点がいった。
あまりにもギターアンサンブルの魅力に嵌まってしまい、教えてもらったYou Tubeの定期演奏会の模様を見に行った所、大人数での合奏は迫力満点で素晴らしくてますますその魅力にとりつかれてしまった。

毎年の定期演奏会の様子がYou Tubeにアップされているが、以下のアドレスは昨年12月に行われた第36回定期演奏会の時の映像と音である、 是非覗きに行って欲しい。きっとその素晴らしさに魅了されることと思う。

http://www.youtube.com/watch?v=rwtvBhupnwk

「第36回明治学院大学クラシックギター研究会定期演奏会」で検索してもOK.


第36回定期演奏会の”1”はドボルザークの交響曲第9番「新世界より」の第四楽章であるが、出だしの低音の厚みにびっくりした。ギターだけでこのような音が出せるとは知らなかった自分の無知振りを恥じている。うっかり聞いていると管楽器やバイオリンが入ってるかのような演奏で全く新鮮な驚きをもたらせてくれた。

以下の写真は総会時の演奏会での様子のスナップである。音は出ないが写真からその雰囲気を感じとっていただけたら幸甚である。

<当日の演奏曲目>
1.涙のトッカータ 
2.仁ーJIN- (同名TVドラマのテーマ曲)
3.vs.知覚と快楽の螺旋
4.ラプソディ・イン・ブルー
5.リベルタンゴ
6.アルハンブラの想い出 
6番目の曲のみ独奏で、あとは合奏。


江友会21
江友会2
江友会13
江友会10
江友会7
江友会22
江友会8
江友会26
  1. 2012/06/14(木) 17:11:58|
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総天然色の鉄道風景 (その7) 飯田線の荷物電車 Luggage Car on Iida line

「総天然色の鉄道風景」(その7)は、前回に続いて1970年の飯田線の写真をお送りする。飯田線には初代湘南電車(80系)用の郵便荷物専用電車であったクモユニ81の3両(004~006)が配属されていたが、同線の郵便輸送が廃止されたことにより1969年夏に郵便設備及び郵便室と荷物室の仕切りを撤去して荷物専用車となった。それにより形式称号も変更されてクモニ83の101~103になった。クモユニ81は東海道線東京口での運行廃止後他の線区へ転属したが終始湘南色(グリーン&オレンジ)で使用されていて、飯田線に転属後もしばらくは湘南色であったものの最終的にはスカ色(ブルー&ホワイトクリーム)になっている。湘南形荷物電車の見慣れた湘南色と異なる姿はここ飯田線しか見れないので総天然色カラーでお見せできる良い機会と思い紹介させていただく。 尚、湘南色以外としては大糸線に転属したクモユニ81003のスカイブルーがある。

70APR15クモニ83
配属先の豊橋機関区で憩うクモニ83103。既に郵便室は無くなっているが外観上の変化は郵便マーク(〒)が消えたことと形式名がクモユニからクモニに変わっただけである。 右横奥に見えているのは広幅窓の流電第ニ次車。

70APR14飯田線AA
支障物が多くて見難い写真で恐縮だが、湘南色からスカ色への変遷を語る貴重なショットなので紹介させていただく。 実は、私の田舎は豊橋なので静鉄快速色は小さい時に何度となくお目にかかっているのだが、残念ながらその頃はカメラに収めることは無く記録写真が一枚もないのが残念。
  1. 2012/06/11(月) 09:36:04|
  2. 総天然色の鉄道風景
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総天然色の鉄道風景 (その6) 色々電車の飯田線 Colorful trains on JR Iida line

久し振りの「総天然色の鉄道風景」は1970年春に大学の鉄道研究会の旅行時に訪れた国鉄時代の飯田線・豊橋機関区で撮影した写真である。1970年は未だ飯田線が「旧型国電の動く博物館」と云われていた頃で、我々もそれらの姿を見に訪れた次第である。かろうじて鉄道ファンに寛大であった最後の時期だったので、豊橋機関区への見学申し入れもすんなり受けていただけて、自由に好きな車両たちを撮影することができた。1978年に引退してしまった流電(クモハ52)も健在で、第一次流電(狭窓)も第二次流電(広窓)の両方共に車庫にいて撮影することが可能であった。
既に静鉄快速色(オレンジ&ブルー)では無かったが、湘南色(オレンジ&グリーン)からスカ色(横須賀線色のブルー&ホワイトクリーム)に変わりつつある過程で、両方の色の流電をカメラに収めることができた。


70APR10飯田線AA
まずはびっくりするような色の組み合わせの編成をご覧に入れる。前から大糸線色のスカイブルー(クモハ51027)、スカ色(クハ68形)、湘南色(クハ47形)という色の見本市のような編成でカラーフィルムでなくては表現できない対象だった。「とまれみよ」さんに教えていただき先頭のスカイブルーはクモハ51027であることがわかりました。

70APR13クハ68
同じ編成をクハ47形側から見た写真。色の過渡期とはいえ何ともユニークな編成になっていた。

70APR16クハ47104
メモを取らなかった私は今までの2枚の写真の形式は見た目で判定したので、例えば外観は一緒でモーターの出力の違いで形式名が異なるクモハ51とクモハ54はどちらだかわからないままだが、このクハ47形は車号が写真から判読できたので、車号クハ47104であることがわかった。

70APR9飯田線AA
この編成の辰野側の先頭車はなんと流電の第二次車(広窓)クモハ52形だった。 クモハ52形の次位は、独特の窓配置の3扉車ということから、横須賀線のサロ75の格下げ3扉化改造のサハ75100番台と推定。
  1. 2012/06/09(土) 21:50:27|
  2. 総天然色の鉄道風景
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相模大野駅暮色 Odakyu Sagamiono Station at dusk

小田急の相模大野駅は江ノ島線と本線との分岐駅で、頻繁に電車の出入りがあって、電車の写真を撮る際にシャッターチャンスの多い駅なのである、かつてはここで小田原行きと江ノ島行きの急行の分割・併合が行われていて、その分割・併合作業を撮る楽しみもあったが、今では一部の特急で分割・併合が行われているのみになってしまったので楽しみも半減してしまった。そんな相模大野駅で夕方のひと時電車の写真を撮って過ごしてみた。

さがみえのしま82号
ちょうど数少ない特急の併合の時で、先に到着したえのしま82号がさがみ82号の到着を待つ数分間停車時間が特急にしては長い停車時間を作っている。

LSE&8000
レトロ塗装のLSEが運用に入った特急「えのしま75号」と小田急の標準通勤車色の8000形。ちょっと前の小田急ではあたりまえのようなこの光景も今となっては貴重な取り合わせの光景となっている。

8000形
3月の5000形の引退で唯一の通勤型電車での塗装車となってしまった8000形同士の顔あわせもこれからは貴重な光景になる。JRも含めて各鉄道会社でのステンレス車体の無塗装の普及ぶりは凄まじいものがあり鉄道ファンにとっては写真が撮りにくくなっている。ステンレス車体は反射による露出への影響があり、AEのままだと適性露出にならないことがままあるし、風景の中でステンレス色はアクセントになりにくくて電車が風景に埋没した写真になってしまうという悩みもある。

LSE
相模大野駅へ進入してくる下り片瀬江ノ島行き特急「えのしま75号」。2本残るLSE(7000形)はすべてがレトロ塗装(旧塗装)に復帰したので、新塗装のLSEは過去の写真でしか見れないことになった。

さがみえのしま82号A
相模大野で併結後、新宿へ向けて出発していく特急「さがみ・えのしま82号」EXE(30000形)10連。
  1. 2012/06/08(金) 00:11:18|
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京急ファミリー鉄道フェスタ2012 KEIKYU RAILWAY FESTIVAL 2012

京急ファミリー鉄道フェスタにやっと行く事ができた。何故か今まで行きたいと思いながらミスしてしまうことの連続で、行く事が果たせないでいた。暑い位の青空の下鉄道フェスタの開催されている京急ファインテック久里浜事業所まで20分ほど歩いて到着。京急久里浜駅から会場まで無料バスが運行されているのだが長蛇の列で乗るまでに30分以上はかかりそうとの案内係の方のコメントを聞いてそれなら歩こうと決めた次第。
私鉄系の会社で開催されているこの手のイベントにはほぼ行っているのだが、何故か京急だけはこれが初めてということもあって新鮮な気持ちで訪れたが、やっている内容はほとんど他社と同じで場所と電車の種類の違いがあるだけだった。まずは車両の展示撮影場所へと向かう、その道の途中に京急の創成期の車両が復元展示されていたので、初めての私としては足を止めて撮影することになった。屋根は付いているのだが塗装が劣化し始めているのが気になった。さて車両の展示撮影場所には京急の現役車両がほぼ全形式が揃っていた。プラス事業用車両のデトも並んでいたのには感激。毎年展示されているようなので、きっといる筈と期待したブルースカイトレイン2編成もちゃんと展示されていて一安心。車両の周りには既に沢山のカメラマンがいるので、順番待ちをしながら空いたスペースに入らせてもらい撮影。その後車両工場の裏側の留置線で廃車になって解体待ちの旧1000形や2000形の群れを発見してこれにもカメラを向けた。本当は久里浜工場発京急久里浜駅行きのお帰り臨時列車に乗りたかったのだが、運行開始が13時からということなので、午後に先約がある私は乗るのをあきらめ会場を後にして徒歩で京急久里浜駅まで戻った。


京急2
デ51 大正13年生まれの車両。
京急5
湘南電鉄(横浜以西の路線を開業させて後に京急に吸収合併された)のデ1として復元された京急時代はデハ230形だった車両。

京急13(デト15+16)
普段はなかなか撮影することが難しい事業用電車 デト15+デト16.

京急7
私のお目当てはこのブルースカイトレイン2編成。左側から606F(600形)と2157F(2100形)赤がシンボルカラーの京急にとってはブルーの塗装は異彩を放っている。

京急8
左側から1153F(新1000形ステンレス車体)、2061F(2000形)、805F(800形)
ステンレスカーの導入には慎重だった京急もついに新1000形の途中増備編成からステンレスボディーになってしまいました。アルミカーは塗装していたので、もしかしてて期待したがやはりステンレスは塗装無しで登場した。

京急11(BS・1057F)
左2編成がさきほどのブルースカイトレインで、その右隣が1057F(新1000形アルミ車体)

京急101
1725F(1500形)

京急14(1033F)
工場屋内にいた1033F(新1000形アルミ車体)

京急15(2431F)
2431F(2000形)1983年にブルーリボン賞を2000形が受賞しているがその記念HMが掲示されている。

京急16(1421F)
1421F(新1000形アルミ車体)

京急19
1000形(1356+1351)・2000形(2411F)・800形(809F)の(廃車群。
  1. 2012/06/03(日) 18:19:02|
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CHERRY SPICE at PRETTY WOMAN in Tsuruma

音楽好きの友人にCHERRY SPICEというVenturesのコピーバンドがあるから行かないかと誘われて、小田急江ノ島線・鶴間駅前にあるPretty Womanに行って来ました。耳の肥えている友人が良いというから期待して行ったのだが、結果は期待以上で素晴らしいバンドだった。世の中にVenturesのコピーバンドは沢山あり私も色々なバンドの演奏を聴いてきたが、彼女達は別格である。非常にバランスの取れた音を出すバンドで全員テクニックが半端ではない。アマチュアバンドのレベルではないことが良くわかった。 セミプロいやプロのバンドと言っても良いと思う。

その良さは言葉では伝えきれないので、興味を持たれた方は是非とも鶴間駅前の「Pretty Woman」に足を運んで確めて欲しい。毎月出演しているそうだが、次回は6月19日(火曜日)。演奏はスリーステージあり、1st.は8時半からで、ほぼ1時間おき位で2nd.3rd.と続きます。

このバンドは女性3人と男子1人の構成で、メンバーは以下のようになってます。

Haruka (Gt)
Yagyu (Gt)
Sakura (Ba)
Saki (Drs)

御店の名前がPretty Womanだからという訳ではないと思うが女性陣は全員Pretty Womenで、演奏も素晴らしいのだが男性陣にとってはその容姿に見とれてしまって至福の時を過ごせるという余禄もある。
音は伝えられないが、写真でその魅力をお伝えする。


鶴間16
左から、ベースのSakuraさん、ギターのHarukaさん、ドラムスのSakiさん、ギターのYagyuさん。

鶴間1
Harukaさん・Sakiさん乗ってますね・・・パワフルドラマーとパワフルギタリストの最強コンビだ。

鶴間9
二人ともうまいからギターの掛け合いもばっちり決まってました。

鶴間8
ベースのSakuraさんも半端でなくうまい! ギターのHarukaさんとの掛け合いもばっちり。

鶴間13
ミラーボールの光が炸裂する中、演奏も最高潮に・・・・

鶴間10
思わず「Harukaちゃーーーん」の声援が飛ぶステージ。

鶴間14
うーーんテクニック抜群! リフかアドリブか?

鶴間17
出ました、ベンチャーズでは定番のドラマーがスティックでベースの弦を叩いてリズムを刻む光景。うーーん、ベンチャーズ以上だ!
この光景があると云うことは演奏された曲目は当然「キャラバン」、常連さん観客の中で唯一の初めて観客だった特典で私のリクエスト入れて「キャラバン」を演奏してくれました。

鶴間3
Pretty Womanです。

鶴間12
黒1点、テクニックあるしかっこいいですYagyuさん。

鶴間15
鶴間4
笑顔が素敵で可愛いSakuraちゃん。素敵な演奏はもちろんのこと、演奏中も終始絶やさぬその素敵な笑顔が印象に残りました。

鶴間5
鶴間18
演奏中はパワフルにドラムを叩きまくっていたSakiちゃんが時折見せる笑顔が可愛い! 

以下に当日の曲目リストお伝えしておきます。

< 1st.STAGE >

1. Misirlou
2. Walk Don't Run
3. 十番街の殺人
4. そんなヒロシに騙されて
5. Diamond Head
6. Driving Guitars

< 2nd.STAGE >

1. Dance On
2. 京都慕情
3. Cherry Vodka (HarukaさんOriginal)
4. さすらいのギター
5. Savage
6. Blue Star

< 3rd.STAGE >

1. Pretty Woman
2. Moonlight Cinderella (HarukaさんOriginal)
3. 真赤な太陽
4. ルパン三世のテーマ
5. 恐怖の叫び
6. Walk Don't Run (Cherry Spice version)

< アンコール >

Caravan

次回はどのようなセットリストで登場するのかは見てのお楽しみだ。
  1. 2012/06/02(土) 08:29:47|
  2. 音楽
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プロフィール

nighttrain999

Author:nighttrain999
目黒区の都立大学で産湯を使い、長じて多摩ニュータウンに移り住んでン十年の”おじさん”です。サラリーマン渡世を無事に勤め上げて第二の人生を謳歌しております。
多彩な趣味のお陰で時間が足りなくて、とても仕事をしている暇がないという次第。
興味のあるものは: 鉄道・車・オーディオ・カメラ・地図・文学・歴史・音楽(特にJAZZ)・英国

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