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ナイトトレインの平成・徒然草 ~心にうつるよしなしごとを書き連ねて~

《鉄道》《車》《音楽》《文学》等にまつわるよしなしごとを、つれづれなるままに書き連ねてまいります。 このBLOGに掲載された写真などを他のMediaなどに掲載される際の問い合わせ先はn.sugii@nifty.comです。 

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秋の彩

いよいよ秋も深まり、紅葉の季節となった。地元の多摩ニュータウンでも銀杏の黄色が鮮やかに、そして楓の赤も彩を添えている。そのな秋色の多摩ニュータウンの紅葉の模様をお届けする。

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  1. 2013/11/29(金) 23:41:20|
  2. 写真・カメラ
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明治学院大学vs東京大学 明治神宮球場

エッ?と思われる方もあるかも知れないが、11月24日に明治神宮球場で開催された明治学院大学対東京大学の野球の試合を観戦して来た。東京六大学リーグの東京大学と首都大学リーグの明治学院大学が普段は対戦することがないのであるが、この日はそれが実現した。
明治学院創立150周年記念・野球プログラムとして開催されたこの試合は、日本の野球史を知る者には、なるほどと思わせる試合の意味があった。
1872年に第一大学区第一番中学(後の開成学校)で生徒にアメリカ人教師がメリカから持参したバットとボールで野球を教えたのが、野球の始まりとして知られている。その後の「新橋アスレチッククラブ」が黎明期の球界に君臨する1883年頃から、東京一致英和学校(後の明治学院)・東京英和学校(後の青山学院)・工部大学校(後の東京大学)などに野球チームが結成されて、このころから野球の普及は学生野球の時代へと移り始めた。
1886年に東京一致神学校・東京一致英和学校・英和予備校が合併して明治学院となり校地を白金に移してベースボール部は「白金倶楽部」と呼ばれ学生野球界では抜きんでた存在となっていた。そして、明治学院が華々しい活躍をしていた1890(明治23年)年5月、好敵手の第一高等中学校(後の東大)との対校戦において野球史に残る「インブリー事件」が起こりました。
午後一時、向ヶ丘の一高グランドにて試合が開始され6回終了時点で明治学院が6点リードしていたところで、遅れて教え子たちの応援に駆け付けたのが明治学院の教師であるウリアム・インブリーだった。彼は正門から入ろうとしたが守衛が英語を理解できず、やむなく外野側の垣根を飛び越えてグランドに入ったのを、一校側が無礼と受け取り、問答無用でインブリーに暴行を働き、インブリーは重傷を負った。この事件は瞬く間に海外に知れ渡り国際問題にまで発展しかねない状態でしたが、外務省・一高校長などが奔走しインブリーも矛先を収め自ら駐日アメリカ大使を説得して穏便に解決されました。
この事件を契機に一高はベースボールを球技として猛練習を重ね、インブリー事件の和解が成立した同年11月8日にふたたび向ヶ丘の一高グランドにて明治学院と対戦して一高が勝利して、球界の覇者として「一高時代」が始まったのです。

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  1. 2013/11/25(月) 11:26:13|
  2. 歴史
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鉄道切手

久しぶりに鉄道切手を購入してしまった。昔は切手のコレクションをしていたこともあり、鉄道切手も積極的に集めていただのだが、切手コレクションを止めてしまい、例え鉄道の切手が発売されても見向かないようになっていた。しかし、好事魔多しの例えのごとく、先日所用で郵便局に行ってこの鉄道切手が目に入り思わず手が出てしまった。その理由は図案にある。選択された車両たちが東北新幹線のE系を除いて1960年代に登場した私の好きな車両たちであったことが、思わず購入してしまった理由である。しかもそれぞれの車両の写真が登場時のオリジナルのスタイルのままなのがうれしかった。例えば名鉄のパノラマカー7000系は後に行先表示版の大きいのが先頭車正面にとりつけられたが、この写真は登場した時のフェニックスマークだけのシンプルな正面で懐かしさがいっぱいである。また「こだま」形特急電車の元祖である151系は、多分「こだま」(20系、後に151系に改称)としてデビューした時の写真ではないかと思う。小田急の3000形ロマンスカーSE車も登場時のままの姿の写真が採用されていて好感が持てる。、
選択された車両たちは、初代電車特急「こだま」の151系、初代の気動車特急「はつかり」のキハ81系、初代新幹線用特急電車「ひかり」「こだま」用の0系、東北新幹線「はやぶさ」用のE5系、小田急初代の連接車体のロマンスカー3000形SE車、小田急の2代目連接車体のロマンスカー31000形NSE車、近鉄2代目ビスタカー10100系、近鉄初代「あおぞら」(修学旅行などの団体専用車両)20100系、名鉄初代パノラマカー7000系。

1960年代の国鉄・私鉄の特急を選別しているなら、私としては下記の車両たちもぜひ加えて欲しかった。

南海電鉄:2代目「こうや号」20001系デラックスズームカー
東武鉄道:DRC(デラックスロマンスカー)1720系
京成電鉄:2代目特急AE系(アルファベットAEが形式名)
京阪電鉄:特急テレビカー1900系または3000系

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  1. 2013/11/10(日) 20:55:34|
  2. 鉄道
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リストランテ大澤

前々から気になっていた小金井市にある「リストランテ大澤」に行ってきた。古民家を改装してイタリア料理のレストランになっているお店である。駐車場に車を止めて入り口にある蔵を利用した「カフェクーラ」の脇を抜けると日本庭園の奥に古民家を改装したレストランが見える。懐石料理がにあいそうなたたずまいでイタリアンレストランらしからぬ風情に驚かされる。典型的な日本家屋の玄関を入ると控えの間となっていて、そこでしばし待つとレストランの席へと案内される。本格的なイタリアンでコース料理を頼むと量は日本風に少なめにアレンジされた本格的なイタリアンディナーが楽しめる。昼食で訪れたのであるが、昼食のディナーコースがあり、今回はそれをチョイスした。パスタは久しぶりに「いか墨パスタ」をチョイスしてメインは岩手産の短角牛のステーキを選んだ。
味は期待にたがわず合格点であった。これからは我が家のご贔屓レストランの一つとなることは確かである。

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  1. 2013/11/10(日) 19:57:20|
  2. 食事
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トイレのマナー

YahooのWebで見かけたので、すでにご覧になっているかも知れませんが、「トイレのマナー」、とても役に立つ情報だったので引用掲載させていただきます。



■ 知っておきたい3つのトイレマナー

◎ その1:トイレットペーパーの三角折りはNG

お店などでトイレを利用した時によく見かける「三角折りされたトイレットペーパー」。立つ鳥跡を濁さず的な精神で、使用後はもう一度三角折りしておくのが正解だと思われがちなのですが、実はそうではありません。というのも、飲食店なんかで見かける三角折りは、実は従業員間の「清掃済み」の合図だったりするからです。そもそもは、消防士が緊急出動する際に迅速に対応できるように考案された折り方なのですが、それがいつの間にか飲食店業界の「清掃済み」のサインとして広がっていったそうですよ。そして、「三角折り=NG」のもう一つの理由として、「用を足してまだ洗ってもいない手で触らないでほしい」という衛生的な観点からの意見もあります。飲食店の営業妨害(?)にもなりますし、衛生的にもよろしくないので、トイレットペーパーの三角折りはやめておきましょうね。ちなみにこの三角折り、消防士の間で考案されたためか「ファイヤーホールド」と言うカッコいい名前がついています。

◎ その2:「使用後のフタの開閉問題」にはフレキシブルに対応する

「閉める派」と「閉めない派」が拮抗し、いまだに正確な答えが提示されていないトイレの蓋問題。

・ 流すときに、ちゃんと流れたか確認できるようにと言うのもあります。(蓋を開けたら、誰かの流し残りがあって不快だったことってありませんか??):閉めない派
・ 「フタ」ですから、閉めるべきです。流した水がはねたりしているんです。:閉める派

このような意見が出ていて、閉めるべきか閉めないべきか明確な答えは無いように思えますが、実際、トイレの蓋を閉めるかどうかに特にマナーはないそうです。そのため、「状況によって開けておくか閉めておくか判断する」というのが現実的な答えではないでしょうか。友人宅などでトイレを利用する場合は、「最初から閉まっていた時は閉める、開いていた場合は開けておく」という選択がベターだと思われます。ただし、最新のトイレの中には蓋が断熱構造になっていて、蓋を閉めることで便座の熱が逃げずに省エネになるそうなので、「あ、これ最新っぽいな」と思ったら蓋を閉めるように心がけましょう。ちなみに、便器自体が汚れている場合を除いて、蓋を閉めても特に消臭効果はないそうです。

◎ その3:ノックの回数は2回が正解

「もう入って10分以上経つのに、いつまでたっても出てこない…もしかして事故?」「入ってないとは思うけど、一応確認しとくか…」。こんなシチュエーションで行うノックですが、実は「コン、コン」と2回ノックするのが正解って知ってましたか?ふすま文化の日本では厳格に決まっていないようなのですが、ドア文化の欧米では「2回=トイレ」「3回=親しい相手を訪れる時」「4回=初めて訪れる場所」と定められているそうです。そこまで厳密なものではないですが、このマナーを覚えておけば海外へ行っても安心です。「入室中(赤色)」の表示が出ているのに、急かす意味でノックするのはやめましょう。

■ おわりに

トイレは「安心して用を足せる場所」であり「間に合った喜び享受できる場所」です。そんな心地よい聖域を侵さないためにも、トイレマナーはしっかり守りましょうね。


ちなみに、筆者の海外のお話を加えさせていただくと、海外でのトイレは日本よりもオープンのところが多くて個室のドアーは下1/3が空いているものがほとんどで、最初は覗かれるのではと不安があったが、犯罪防止の意味もあってオープンになっているらしいので、その意味がわかってからは下がオープンではない方が不安になった。それに下がオープンになっていることで使用中の方の足が見えるので、使用中であることが一目瞭然であるのも良いと思う。あとトイレの便座の位置が高いのも日本人にはちょっと違和感かもしれない、足の短い人は用を足している最中は足が宙ぶらりんになり、長時間の滞留には支障が出る。また、男子の小用の便器も高さの高いものが多くて、特に北側の国(ロシアとか北欧)では身長164cmの私でもつま先たちしないと用を足しにくいことがあった。
それと、ロシアではトイレの便座の表面にコルクが張り付けてあり、最初何故と思って聞いたら、寒い国なのでトイレカバーが普及してない代わりにお尻が冷たい便座に凍り付くのを防ぐ意味でコルクになっていると聞かされて納得したことがある。

  1. 2013/11/10(日) 09:25:28|
  2. 時事問題
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新宿御苑・菊花壇展

恒例の新宿御苑・菊花壇展が11月1日から15日まで開催されている。来年3月の写真展の題材を求めて撮影に行ってきたので、その報告に代えて写真を掲示させていただく。
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  1. 2013/11/08(金) 23:19:20|
  2. 新宿御苑
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コラムニスト天野祐吉氏逝く

コラムニストの天野祐吉氏が亡くなった。享年80歳。雑誌『広告批評』を1979年に創刊して、2009年に同誌終刊後、天野祐吉作業室を設立。主にマスコミを対象とした評論やコラムを執筆してきた。正面切って政治を批判してないが、間接的にはするどく歯切れのいい批判を投げかけていて、私はその批判が好きだっただけに、時代に物申す大事な人材を失ってしまったのが残念である。

最近筆者が購入した本に、『ラジオ深夜便 隠居大学 第一集』と『ラジオ深夜便 隠居大学 第二集』がある。この本はNHKラジオ深夜便で、天野祐吉氏が毎月1回ゲストを迎えて隠居の愉しみについておしゃべりするプログラムを隠居大学と称して放送した内容を、2回に分けて誌上再録したものでした。 開講の辞のページをスキャンして掲載してあるので是非読んで欲しい。この本は私の隠居生活の過ごし方に大変大きな影響を与えてくれた。

第二集にある「開講の辞」を下記に引用させていただく。

開講の辞

当学は知識を学ぶ場ではない。知恵を磨く場である。なまじっかな知識は、隠居を目指す人にとって、かえって邪魔になる。そうでなくても老人は物忘れがひどいので、知識なんか学んでもすぐに忘れてしまう。その点、知恵はおでこのシワみたいなものだから、いちど身につけたら一生モンだ。
こういうシワの多い人を「後期高齢者」などと呼ぶのはとんちんかんもいいところで、シワ三本以上の人は「大老」、二本の人は「老中」。一本の人は「若年寄」と呼んで敬い、その人たちの話から知恵を盗むことこそ肝要である。諸君、心して盗め。

隠居大学(自称)学長 天野祐吉



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  1. 2013/11/07(木) 18:58:26|
  2. 時事問題
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総天然色の鉄道風景(その13) 1968年の相模鉄道

1年ぶりの「総天然色の鉄道風景」である。今回ご紹介するのは1968年にかしわ台検車区にて撮影した相模鉄道の車両である。それまでは星川にあった車庫がかしわ台に移設されたのは1967年のことだった。新設されたばかりのかしわ台検車区を筆者が訪問した時は5000系や6000系や3010系が登場した時のオリジナルの塗装を身にまとっていた時で、そして5000系登場以前の2000形がみかん色の車体で残っていた。
1968年は鉄道ファンに寛大な時代で、事務所に見学・撮影を申し出ると自由に構内に入れたので、このような写真を撮影することができた。1970年台後半から1980年台初めの頃にかけてファンへの規制が厳しくなり、車庫見学や撮影は難しくなった
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新設後1年未満でバラストも新しいかしわ台検車区留置線に並ぶ、2000形・3010系・5000系・6000系
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3010系・5000系・6000系
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大塚本町駅(1975年に500mほど海老名寄りに移設されて「かしわ台駅」に改名された)の6000系急行「横浜」行
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大塚本町駅(1975年に「かしわ台駅」に改名)を出発して海老名方面へ下る6000系急行。 最後尾はアルミ試作車の6021号。


  1. 2013/11/03(日) 23:56:47|
  2. 総天然色の鉄道風景
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都営新宿線 10-300形第三次車 その2

世の中不思議なもので、あんなに会えなかった10-300形の第三次車に2日連続して遭遇することになった。今回は昼間で、しっかりと撮影することができた。京王永山駅で区間急行電車を待っていると、なんとホームへ進入してきたのは10-300形の第三次車だった。区間急行に乗り込み調布で接続する特急に乗り換えて先行して, 明大前駅で後続の区間急行(10-300形第三次車)を待つという作戦をとった。その結果が下記にお送りする写真である。

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  1. 2013/11/03(日) 23:09:16|
  2. 鉄道
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都営地下鉄新宿線 10-300形 第三次車

都営地下鉄の新宿線で10-300形の第三次車が走り始めたことは知っていたが、なかなか遭遇する機会が無くて、昨晩にやっと笹塚駅で巡り合えた。
しかし、夜だったこともあり、写真は良い形での撮影ができなかった。当然駅への進入は暗くてだめだったし、停車中の写真も手前に電車が居て編成全部を写すことは叶わなかった。やっと手前の電車が出た時には10-300形の第三次車もスタートしており、走行して速度が増しつつあるところなので動態ブレを生じている。
とりあえず遭遇したことの証拠写真と言うことでご勘弁いただきたい。

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  1. 2013/11/01(金) 22:51:36|
  2. 鉄道
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プロフィール

nighttrain999

Author:nighttrain999
目黒区の都立大学で産湯を使い、長じて多摩ニュータウンに移り住んでン十年の”おじさん”です。サラリーマン渡世を無事に勤め上げて第二の人生を謳歌しております。
多彩な趣味のお陰で時間が足りなくて、とても仕事をしている暇がないという次第。
興味のあるものは: 鉄道・車・オーディオ・カメラ・地図・文学・歴史・音楽(特にJAZZ)・英国
画像使用の問い合わせ先:n.sugii@nifty.com

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